サッカーのことだけを考える、実践してみてます。

メディカルスタッフもサッカーに関わるならば、サッカーのことを知る必要があると、最近特に思います。

選手もそれを望んでいる人は多く、サッカーのことを知っているスタッフに、サッカーのために必要なサポートをしてほしいと選手の多くは考えているようです。

 

Football Brainingを自身で実体験

私もサッカー選手に接する時に話ができるようになるために、自身もサッカーのプレーを続けています。

そんな中、先日このブログでも紹介したFootball Braining、最近自分でサッカーをする時にチャレンジしています。サッカーのことだけを考え、審判へのイライラや相手へのイライラなど、余計な外的要因を排除してプレーするようにしています。

やはり上手くいかないプレーなどがあるとイライラすることもあり、試合中にイライラしては自省を繰り返しています。

 

 

いいプレーができる時には理由があるのかも。。。

でもやはりいいプレーができる時というのは、サッカーのことだけ、どうやったら点が取れるか、ということだけ考えていた時です。ほんとに終盤で体力も尽きそうなときに点が取れたりします。

まだまだ実践は必要ですが、なかなか興味深い理論です。

 

Yasu


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